Per qual motivo deve ordinaria depositari

nella nostra generazione, un sacco di imprese godere repository fisico e non vedere alcun lati negativi in loro. crediamo che il motivo di ciò è che essi non sono in contatto con tutti i buoni punti che possono ottenere dalla Online camere trattativa. Quando essi testato stanze virtuali almeno una volta, che non avrebbero mai interruttore torna alla basate a terra. da tali modi, chiamato colpi per aiutarvi e per raccontare perché a dati fisici camere.

  • sicuramente è di scomodo cercare fatti in dati fisici camere. Esso può prendere mesi. Ma ancora, dati alternativi sistemi di deposito hanno il moderno motori di ricerca e risparmierai un abbondanza di.
  • Il tuo Partner data room virtuale da vari paesi a fare il business viaggi A saltare attraverso archivi supponendo che Lavorare con PDRs. Ma ancora, con aggiornate camere trattativa, sono ammessi a farlo essendo all’ufficio, non a trascorrere un potente molto denaro su viaggi e salvare un sacco di tempo.
  • Non è possibile Mantieni un abbondanza di Documenti in repository regolari. In confronto, Online nelle aree di stoccaggio un grande space per archival depositari. si leva in piedi per ragione per cui è anche possibile utilizzare chargeless repository. Che detto, sono legati a sa che godere space ma non Ottieni meraviglioso il livello di protezione per archivi.
  • a condizione che fatta una determinazione per rifiutare collettore apps, VDR sublime per voi. Con la loro aiuto, sarà Contatti Partner da i paesi lontani, attrarre Partner, cercare Documentazione eccetera. per aggiungere più, sarà girare in vita con il tuo personal computer o I dispositivi mobili.
  • sul presupposto che utilizzare VDR, non è necessario vari dipendenti chi sarà responsabile per la vostra File. Tutto è semplice: si paga per il Virtual Data Room e virtual venue fa tutto il necessario.
  • è una conoscenza generale che lavora con dati alternativi sistemi di deposito si guarda più moderno di quando SI prendere vantaggio di terrestri venues. Il tuo sponsor VEDRÀ che siete pronti per i cambiamenti e seguire tendenze. per aggiungere più, dati alternativi Camere può veramente essere vantaggioso per vita professionale. nei casi quando preoccupare che non funzionano con il tuo Soluzione di settore, ci creda che essi hanno la possibilità di essere utile per diversi business dimensioni. È possibile analizzare elenchi di clienti diverse Online nelle aree di stoccaggio vedrete che questi sono i Servizi alimentari, studi legali, sicurezza società flottazione e così via.
  • grandi numeri di imprese non utilizzano Online camere trattativa attraverso la quale essi preoccupare che essi sono sontuosa. Abbiamo fatta una determinazione break questo mito e per dirvi che principalmente, sono davvero a buon mercato. è una conoscenza generale che Ci sono anche nota a livello internazionale e davvero alto prezzo Deal Camere ma nessuno ti fa pick. sulla parte superiore di tale, gratuitous abbonamenti temporaneo sono a vostra smaltimento. con il loro aiuto, hanno la possibilità di esplorare vari Servizi online e scegliere.

per disegnare la linea, possiamo dire che sia PDRs e archivi elettronici essere utile per il vostro lavoro ma se dare la preferenza a il comfort, concentrare la vostra attenzione su dati virtuali Camere.

がん封じの上行寺

鎌倉大町・上行寺
前回のお正月の日記は今年の日記ではありません・・・一年ぶりの生存記録です。
すっかりツイッター派になってしまいブログは億劫になってしまいましたが
とてもすばらしいお寺と出会えたので、その紹介記事という形での久々更新。
実は母が先日乳がん検診を受けた際に、がん細胞の出来損ない(?)の石灰化が
見られたため再検査ということになってしまったので、少々大げさではあるのですが
がんではありませんように的な祈願のため御守りでもいただいてこようかと調べていたら
昔からよく小旅行にいっていた鎌倉に「癌封じ」というそのものズバリのお寺があるとのこと。
検索していくとなかなか面白そうなお寺であるような記事を多く見つけたので行ってみることに。
上行寺は鎌倉駅から南東方面、にぎやかな観光地である若宮大路方面とは逆方向で
閑静な住宅街のところにある小さなお寺です。正門をくぐると小さな本堂があり
七福神がお出迎えしてくれます。その横にあるのが、ある意味メインとも言える
瘡守稲荷堂ですが・・・一目見ると結構びっくりするくらいゴテゴテと飾られてますw
前情報で御守りは中で販売しているとのことを知っていたので、とりあえず
ご自由にお入りくださいとのことなので恐る恐る入ります。
中に入るとご住職さんが気さくにどうぞどうぞとお茶まで出していただき
母のことについて説明すると御守りをいただきましたが・・・なんと300円。
御札も500円というリーズナブルな価格で販売されており、正直最初は失礼ながら
かなり商売っけの感じられるお寺だなぁ・・・と思っていたので、本当に
病気から人々を救いたいという真心からきているものなのかなぁと思いました。
お堂には私のほかに、ご家族の方がかなり重いがんを患っていて、手術をするという方が
祈祷をしてもらうために訪れていました。まあうちは再検査だけだからいいかな・・・と
思っていたら、せっかくだからついでにお経でもとご住職さんに誘われたので
見学だけでも・・・という形でお経をあげていくことに。
祖父母にはお経は鍛えられていたので、一緒にお経を読むというのは得意でした。
亡くなったあとのこと、というのは皮肉というと言葉がなんとなく悪いですが・・・。
そうしたらなんと私の母の名前まで読み上げていただき、一緒に再検査良好祈祷までしていただくことに。
法華経のいくらかを読み終えたあと、いろいろ祈祷をしていただき、お話もたくさん伺えました。
この祈祷も3000円という、この手合いのお寺さんとしては相当リーズナブルな価格設定で
ここまでしていただいたのだから、祈祷料はお渡ししておこうと思ったところ・・・
いいよいいよ、このお金でおいしいものでも食べて帰りなさい。と言われてしまいましたw
こうまで言われてむりやりお金を渡してしまっては面目をつぶすかなぁ、などと思いつつ
母のために鳩サ○レーを買って帰ることにしました。母にとっては御守りより大事な好物です(こら
千手観音
本当に人当たりのよさそうなご住職さんで、恐る恐る尋ねたお堂の中の撮影も快諾いただきました。
あまり大きくはないですが千手観音像です。こういうものというのは大体撮影禁止だなぁと
思っていましたが、ご住職さん曰く仏様は悟りを開いているから怒らないのだとか。
撮られたら困ると勝手に決める人が怒っているにすぎないといったところなんでしょうか。
おしっこをひっかけても怒らないよ、などとおもしろいことも言うお方でしたが、それでも
悪いことをすればそれは仏様関係なく自分に悪いことが返ってくるよ、という感じのお話も。
鬼子母神
こちらはお経と祈祷のときに面と向かっていた鬼子母神像です。
コワモテだけどとてもやさしい神様。大正時代に作られたもののようで、この写真だと
見えにくいですが、御神体の髪の毛は千人の女性からの寄進で作られた人毛なんだとか。
日蓮宗の守護神ですがほとんどは秘仏のようなので、こうして身近で見ることができるのは
ほんとに運がいいというか、仏教でいうところの「縁」のようなものも感じます。
色々なブログを見ても、ここの和尚さんにはご縁がないとなかなか会えないということも
書かれておりまして、そういう意味でも本当に貴重な体験ができたのでしょうか。
瘡守稲荷堂
お堂の雰囲気はこんなカンジです。正直かなりゴッチャリとした雰囲気で
千手観音の手前の招き猫など何かちょっと突っ込みどころ満載な気もしますが
よく言えばとてもアットホームな雰囲気というカンジでしょうかw
あと右側には肝心の癌封じの瘡守稲荷がありますが・・・どうもいつもの癖が出ていて
お稲荷さんというのは私あまり写真に撮りたくない、という心理的状況がありまして
全部好きなように撮っていいよと言われていたものの、無意識のうちに撮影を避けてしまっていたようです。
そちら側もかなりド派手な雰囲気で、御守りなどが売られているほか薬王経石という
万病にご利益のある石があって、患部をその石でさするとご利益があるそうです。
一昨年の手術のあとの持病の痛みも長引いているので、個人的にもお世話になりました。
久々でかなり長くなりましたが、とても印象に残る貴重な体験をさせていただいたので
日記というよりは紹介記事といった趣での更新ということで。
でっかいお寺のでっかい仏像を遠くから拝むより、小ぢんまりとしたお寺の
小ぢんまりとした仏様でも、こうやってよりお近づきになれるなら
そちらのほうがご利益があるなぁ、なんて思うのは小市民だからでしょうか。

初じゃない日の出

2012_01_03_0036.jpg
元日は明け方の天気があんまりよくなさそうだったので、三日目にして
ようやく重い腰を上げて撮影に行きました。
いつもの川ですが、水面は普通です。初日の出でもありませんが、気にしたら負けです。
20110201_0234.jpg
年賀状用に使った写真。水面の止まり具合が絶好調だとこういうカンジになります。
何かやっぱりいつ見てもCGみたいに見えますが、そんな技術はありませんw
シンメトリーに見慣れてくると、上の写真のほうがなんか奇抜な気さえします。
2012_01_03_0159.jpg
それにしても・・・とりあえず写真さえ仕上がれば初じゃない日の出でもいいやと
思うようになると、何か大切なドリームを喪失してしまったようにも感じられます。
IMG_0588.jpg
オマケ、我が家のおせちです。さすがに三日間食べると飽きるような気はしますが
飽きるまで食べることができれば十分お正月を満喫できたってところでしょうか。
あ、忘れかけてましたがあけましておめでとうございます。

せわしい年の瀬

IMG_0085.jpg
すっかりサイトをほったらかしております。若干生存報告的日記。
いよいよ年越し・・・っていうときに、メインPCのマザーボードか何かが故障して
交換→OSのクリーンインストールからのやり直しという騒動に巻き込まれておりました。
気の利いた写真もないので、半月ほど前に鎌倉で撮ったみょんな煙立つ竹林の写真ですw
今年一年を総括すると、大震災の翌日にフォトプレミオ入選の一報が来たり
展示の案内はがきが出来た翌日に手術入院することになったり・・・
震災から4ヶ月の日に手術したり・・・何かとトラブル続きだったような
気がしましたが、今年はひとつ結果を残すことができていい一年でした。
この調子でいろいろな活動をしていけるといいのですが・・・まずは
自分の体調も含めた身の回りをもう少しちゃんとしないといけない気がします。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

多摩川から北へ

砧公園
お礼も兼ねて、校長先生の展示を見に世田谷区民ギャラリーへ。
・・・行ったはずなんですが、休館中の世田谷美術館に来てしまいました。
何か話がおかしいなと思ったら「区民ギャラリー」というのは二つあって
世田谷美術館の区民ギャラリーと、分館の清川泰次記念ギャラリーにも
区民ギャラリーってのがあったらしいんですよねぇ。
世田谷美術館のある砧(きぬた)公園は緑も多く、ちょっと休憩するには
イイカンジの場所ではありましたが。
しかしちょっとアップダウンの多いところで、自転車で来ていたのですが
患部がかなり痛くなってきてしまいました。まだ本調子にはほど遠いです。
夕方の濁流
帰りは多摩川沿いに進み、浅間神社に展示のお礼参りと
期間中の台風でかなり多くの方が亡くなってしまったので
その方たちについてもちょっとお祈りをしてきました。
まだ多摩川も増水していた感じで、濁流がおっかないです。

初個展終了です

最終日の会場
最終日も15時までに100名ほどお越しいただき総勢1676名、大盛況のうちに
展示終了いたしました。皆様ありがとうございました。
今までの展示のときは「やっと終わった」という感じでしたが
これだけの規模の展示が終わってしまうと、何かもったいないなというか
物悲しい感じが残りますねぇ。搬入時と同じく業者の方がテキパキと作業して
30分もかからず撤収になってしまいました。
病み上がりなので燃え尽き症候群(誤用)になってしまいそうな気はしますが
しばらくは各方面お礼参りをしつつ、体調が万全になるようにして
次の作品制作までの充電期間にしていこうかと思っています。
それにしてもちょっと気になっているのは、何かやっぱり
「これCGですか?」という質問がチラホラあったことですねぇ。
そこまでとてつもないモノに見えているなら大したものなんですが
なんというか変な先入観で見ている人もいるであろうことは
ちょっと考えないといけないんですかねぇ。

明日最終日です

20110905_2671.jpg
早いもので明日で最終日、ここまで1500人以上の方に来ていただきました。
自分でもちょっと驚きを隠せないくらい多くの方に見ていただきましたが
個人的にも、色々な方にお会いできる機会に恵まれたという感じです。
ネットで知り合ったけど会ったことのない方、ちょっと疎遠になっていた友人や
長い間会っていなかった親戚などなど・・・そういった方々と会う機会を
こういう形で自分から作り出せたのは本当によかったと思っています。
お土産も鞄に入りきらないほどたくさん頂きましたが・・・それはまた別の話。
明日は最終日の片付けがあるため、15時で閉館となりますので
もしお越しの予定がありましたら、お早めにどうぞ。

平日ショートショート

コニカミノルタ フォト・プレミオ2011 野口博行写真展『静止する川』
おかげさまで一週間で1000人以上の方に来ていただきました。
展示は6日の15時まで行っておりますので、お近くにお越しの際は
是非ご覧になっていってください。
そんなわけで平日の様子をちょっとずつ画像つきでご紹介。
キレイなお花いただきました
学友からステキなお花をいただきました。今まであんまりこういうものは
いただいたことがなかったので、ほんとに感謝感激です。
六本木ヒルズ
別の日には遠いところから来ていただいた昔からの友人と
なつかしの六本木ヒルズへ。美術館は休館中でしたが
久々に展望台へ行ったりしてちょっと懐かしさに浸ってました。
どちらにしても、持つべきものは友達といったところです。
不吉な照明
ちょっとハプニングもありまして、展示中バチッと何か光ったと思ったら
展示用の照明が切れてしまいました。台風がなんか近付いているときで
不吉だなぁ・・・なんて思っていたのですが・・・。
しかしすぐ復旧
なんと偶然マット加工の請求にきたY製作所の方が、ちょちょいと
照明を取り替えて、数分で復旧してしまいました。
それからというものの、雨の予報でも日中は天気が持ちこたえたりと
事態がイロイロと好転してきまして、1週間で1000人を超える方に
ご覧頂くことができたといったところでした。
20110826_2550.jpg
台風は西のほうに逸れてきたとはいえ、まだちょっと油断はできません。
前回もご紹介しましたが、新宿駅の丸の内線側のA7出口の奥に
フルーツタカノのお店がありますので、そこからエレベーターで
直接4階に来ていただくとそこがコニカミノルタプラザになりますので
ここからですと、地上に出ず直接来ることができますので
濡れずに来ることも可能です。